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プールとロックとお馬さん。

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4/30日記

4月末日。
束の間の休息です。

今朝は6時過ぎにオフ会メンバーと四条河原町でお別れした後、いつものマンガ喫茶へ。
月曜の朝だから空いているだろう、とたかをくくっていたら喫煙席は満席だと。
そこで今がゴールデンウィークである事を思い出したのです。
禁煙席なら数分で案内できると言われたので少し待っていたら、すぐに喫煙席が用意できましたと。

しかし、喫煙もへったくれもなく、着席後5分で爆酔。
7時間パックきっかり寝てました。

店を出て、バスで京都駅へ。
明日夜の出雲→小倉の深夜バスの手配をしようと駅構内の旅行会社へ。
思いっきり新入社員な窓口のお姉さんがおそらく慣れていないであろうローカルバスの手配にもたつき、30分ほど待たされました。
しかも、支払いの際、またもや会社のカードが使用停止になってました。
とりあえず自腹で7000円を立替え。
すぐに会社へ電話するも誰も出ず。
ここでも、そっかGWか、と。
しかし、このバス代だけならまだしも明後日夜からのホテル宿泊費はどうすりゃいいのか・・・。
明日中に復旧させてもらわねば困ってしまう。
明日は一応平日だから会社も機能している事だろう。

アバンティー地下のラーメン屋でつけ麺を食ってからバスに乗りました。
昨日分の日記にもある通り、車内でもほとんど寝てました。

7時半頃に帰宅。
すぐにコインランドリーで洗濯。
あとは明日の身支度をして寝るだけです。
明日は朝5時の電車に乗って出雲に戻ります。

夜は22時半出雲発のバスに乗って車内泊。
朝5時半に小倉到着。
小倉駅で1時間時間をつぶしてから電車に乗って現場に向かいます。

楽しかった3連休も終わり、明日からまた現実が待っているのです。

ちなみに大分が終わるとまたもや1週間の鳥取市内勤務。
その後はまた中国・九州を転々とします。
以前書いたように6月1週までは休み無し。

日記の更新が途切れたら、それは僕が死んだ時だと思って下さい。

そんな簡単には死なんけどさ。

やはり光学式のマウスはよろしいですな。
ソフマップにて680円で購入したマウス。

5月は毎週GⅠですね、競馬は。
そろそろ馬券のGⅠ連敗記録をストップさせねば。
3連単がいけない。

では。
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by efurin | 2007-04-30 23:06 | 日記 | Comments(0)

昨日の⑦馬

すっかり忘れておりました。

・天皇賞(春)(GⅠ)
⑦トウカイエリート(川田)・・・6着

最近、このあたりの着順が多いです。

それにしても4月の⑥は強かった。
序盤の⑫にも匹敵する強さ。

一方こちらは4月まで終えいまだ未勝利。

とりあえず⑦を買い目に入れてしまう癖から脱却せねば。
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by efurin | 2007-04-30 20:14 | トップナンバーズ(07'~08') | Comments(0)

4/29日記

日記更新最遅記録です。
京都駅八条口にて高速バスの発車を待っております。
バスの席が窓側ではなく、真ん中の列です。
窓にもたれられないのでしんどい。

さて、明けて日曜の深夜、京都競馬場第2ゲート前にてパーティーが行われているという情報を聞き付け、終電に乗って淀へ。
到着するとみなさん寝てまして、一人づつ起こして回るわけにもいかないのでしばし途方に暮れました。
つーか、それ以前に恐ろしく寒くて、裸足サンダルというわたくしの格好でそこに居続けるのは無理でした。
自分の浅はかさを思い知りつつ、競馬場を出て徒歩15分ほどのファミレスに入り、朝5時過ぎまで桃鉄やったり競馬予想をしたり。

5時半頃、入場門前に再度到着。
しばらくして起床された王子氏、涼風氏、ジリ氏の3名及び彼らの競馬仲間の皆さんと合流。

7時半頃に開門。
場所取り部隊がダッシュを決める中、荷物運搬係の僕と涼風氏は、ミニスカポリスのバッタもんみたいなコスチュームのキャンペーンのお姉さんたちに興味を示しつつ、ゆるゆるとスタンドへ。
皆さまのご尽力のお陰で、今回も直線残り100m地点前のスタンドにブースが設営されました。

席に落ち着くと、ますざぶ組の僕以外のご三方はおもむろにズゴックの製作を開始。

第1レース開始前に安田ろろさん登場。
今月の名画「笠松競馬場」についてあれこれ問いただしてみる。
本人曰く「馬を書き忘れた」との事。

と、ここまで書いてまた眠りに落ちておりました。
現在、安富という往年の穴騎手の名を略したような地名のPAで休憩中です。

午後になって、今回初対面となる暖かい風さんが到着。
馬券の方は朝から4レース続けて外してましたが、第5レースの馬券が締切に間に合わず、結果、予想的中であるけどトリガミだった、というあたりから少し運が向いたのか第6レースから3レース連続的中。
この間、ブースでは王子氏司会によるアタック25形式クイズ大会が行われておりました。
場内の観客も増え、ブース内に並べられたガンプラや白熱するアタック25に驚きの声をあげる人も数多かったです。
ズゴックを見て悲鳴をあげるおばちゃんとか。

山下まさよし氏到着。
指をケガされており包帯グルグル巻きのお姿。

やがてメインの天皇賞が終わり、2冠馬メイショウサムソンが勝ったというのに、場内にはシラケムードが充満。

最終レース後、アドマイヤムーンのレース生中継までの間、アタック25第二部。
僕も参加しました。

また寝てました。
鳥取駅到着です。
ミスドに入ります。

二次会の焼肉屋より俊哉氏とリッチモンド氏が合流。
密かに用意されていた殿堂入り記念トロフィーを授与され、少々うろたえる俊哉氏。
隣に座った俊哉氏には5月号掲載作「ブリンカーマン」について話を伺う。
一つのネタにまつわるあれこれを投稿者本人に聞くのはなかなか楽しいし参考になる。
王子氏は情報共有のコーナーを「自分のコーナー」だと豪語してました。
サメ殿堂入り(サメネタで100p獲得)を目指しているとも。

三次会はカラオケ。
のっけからアニメソングの連打で、予想はしておりましたがその迫力にうろたえる。
それにしてもジリ氏はアニソンマイスターというのか、むちゃ上手でしたわ。
そのジリ氏が開始1時間でお帰りになられ、後は残った7名で朝の6時まで唄い続けました。
前夜、ファミレスで30分しか寝ていない32歳には少々厳しかったのか、中盤以降、順番が回ってくるまでウトウトしてばかりでしたが、あれだけ長時間カラオケをしたのは久々で、高校生の頃を思い出しました。

しかしまあ、王子氏はよくもあれだけ古い歌を知ってるものだと感心しました。
最後までアニソンを貫いた涼風氏と暖かい風氏も同様に感心。
リッチ氏の歌も面白かった。

そんな長い長い一日半でした。

「ニッパーも持たずに競馬場に来るな!」
とは今回の王子氏の名言。

では、また後で今日の日記を書きます。
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by efurin | 2007-04-30 19:22 | 日記 | Comments(6)

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天皇賞スタート直前の大観衆。
GⅠらしい風景ですね。

日記の更新は朝方にずれ込みそうです。
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by efurin | 2007-04-29 23:19 | その他もろもろ達 | Comments(2)

朝の競馬場

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ごく一般的な競馬場の風景。
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by efurin | 2007-04-29 08:10 | その他もろもろ達 | Comments(2)

4/28日記

鳥取トレーニングセンターから輸送車に揺られる事、約4時間。

最近、すっかりコスモバルク並みに長距離輸送慣れしてるわたくしですが、今日は少々車酔いで疲れました。

午後3時頃、京都駅八条口に到着。
アバンティー5階のソフマップでマウスとDSのソフトケースを購入。
続いて2階のユニクロでトランクス2枚購入。
じゃんじゃか財布から金が消えていきます。

んで、烏丸口の方に移動し、京都タワー地下3階の銭湯へ。
知ってました?こんなとこに銭湯あるの。
んで、脱衣所にて、ユニクロで買ったトランクスをどこかに置き忘れてきた事に気付く。
あちゃー。
仕方なく、タワー2階の100円ショップにて再購入。
つーか、最初から100円ショップで買えば良かったのに、このバカ。
もったいない。

風呂から出て、駅前のバス停に行くとすぐ目の前に三条京阪行きのバスが停まったので飛び乗りました。
非常に間が良い。

とりあえず松屋でカレー食ってから、ラウンドワンで競馬のメダルゲームを遊びました。
また浪費。

そのゲーム中に地元のビリヤード仲間から麻雀の誘いの電話。
面子が揃ったら連絡してくれ、と返事。

買ったメダルが尽きたのでゲーセンを出まして、今度は松屋の隣の海鮮丼屋へ。
なんぼ食うねん。
ねぎとろ・サーモン・まぐろ丼(750円)を美味しく頂いてから、麻雀の返事が無いのでマンガ喫茶に4時間パックにて入店。
入店後すぐ、面子が揃ったとの電話。
間が悪い。
でも、パック料金は損になるけど途中退出もありかな、と河原町まで車で迎えに来てもらおうと頼んだら、「酒入ってるから運転できない」などと言われまして、他の面子も、「迎えに行くのめんどくさい」とか。
「じゃあ行かない」
と返事しました。

わざわざ電車に乗って行くのはこちらも面倒だから。
それに、今回の帰省の目的はもちろん競馬ですからね。
麻雀で疲労しては元も子もないのです。

さて、今のところの気持ちとしては、この後、京阪の終電に乗って淀に行ってみようかと思っております。
ますざぶメンバーの何名かが場所取りの為に並ばれるという事なので。
やはり参加2回目という事で、いい加減、ゲスト面して行くのもどうか、というのもありまして、ここはちょいと夜のうちに顔を出してみようかと。

ヒマなだけですけどね。

でも、一方で、おっさんがそんな無茶をして夜の飲み会まで体力がもつのか、という懸念もあります。
眠くて馬券どころじゃない、とかよくありがちなオチ。

ちなみに明後日は午後3時発のバスに乗って鳥取に帰ります。
これなら、夜の7時に戻れて、洗濯ぐらいはできる事でしょう。
あと、前回の教訓を踏まえて、火曜日の出雲への電車の切符も買っておきました。

さて、明日はいつ更新しましょうか。

適当に携帯から書きます。
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by efurin | 2007-04-28 21:22 | 日記 | Comments(2)

今までのこの記事の中でも、今回が最もすんなり印が決まった感じです。

◎⑮デルタブルース(岩田)
○①マツリダゴッホ(横山典)
▲⑧アイポッパー(安藤勝)
△⑨ウイングランツ(秋山)
△⑫トウカイトリック(池添)
△⑬ダークメッセージ(佐藤哲)
△⑦トウカイエリート(川田)

特にヒネりも無いでしょ、これ。

▲をアイポッパーとウイングランツで迷ったぐらいです。
デルタは前走を勝ってたら1番人気だったでしょうから、それを考えると2番人気でも「人気落ちたここが狙い目」と言えるのではなかろうか、と。

◎○▲で決まってしまうと面白くも何ともないけど、△のどれかが絡むと楽しい。

一発やってくんねーかな、秋山・・・。
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by efurin | 2007-04-28 20:44 | 競馬 | Comments(0)

今日、明日の⑦馬

・青葉賞(GⅡ)
⑦イイデレインジャー(北村宏)・・・6着

ほほう、3着から6着の4頭が混戦だったようですから、こりゃ惜しかったですな。
最近の⑦は好走してやっとこのあたりの着順のようで。

さて、この企画参戦後、初の現地観戦となる春の天皇賞です。

・天皇賞(春)(GⅠ)
⑦トウカイエリート(川田)

研究・池田氏が◎をお打ちになられました。
これで4着が見えてきました。
そんなもん見えてどうするよ。
でも、なきにしもあらずだと思いますけどね。
SSだし。
兄の無念を晴らす・・・、っていつの時代の話だか。
2着が多いものの、京都コースとの相性もよろしいので、馬券的にはヒモに押さえたいところです。
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by efurin | 2007-04-28 20:33 | トップナンバーズ(07'~08') | Comments(0)

サムソンはどうやら3番人気のようで、ファンもなかなか分かってらっしゃる。

では8頭立てにしてしまいましょう。

①マツリダゴッホ(横山典)
⑥メイショウサムソン(石橋守)
⑦トウカイエリート(川田)
⑧アイポッパー(安藤勝)
⑨ウイングランツ(秋山)
⑫トウカイトリック(池添)
⑬ダークメッセージ(佐藤哲)
⑮デルタブルース(岩田)


これだけ迷わず消せたのも珍しい。

散々言っておいてサムソンを残しているのはみっともないですが。
まあ、半分なら残すよそりゃ。

近年の長距離GⅠを語る上で欠かす事ができないキーワードは、
「サンデー直仔、サッカー、ダンス」
でしょう。
ここにきてエルコンドルパサーというのもあるか。
で、いつの時代も長距離は騎手ですね。

そのあたりを考慮すると、残した中でもメイショウサムソンというのは強く推せない。

そして、今年はついにというかSS直仔が2頭のみ。
その中で、マツリダゴッホというのはあらゆる長距離GⅠ好走要件を兼ね備えていて魅力的ですね。
菊花賞に出ていないというのが距離適性を隠しているような気がします。

今年はこのマツリダ+「サッカー、ダンス組の2頭」で決まるのではないか、という推測。
割って入るならトウカイのどっちか。
頭は無いと思いますが。

これでファストタテヤマが来たら寒いですね。
場の空気を読まない天才、幸四郎さんですからちょっぴり怖い。
でも、この馬は二番が利かないというか、前走で今年の仕事はやり遂げたはず。

では、その③で順番付けをしてみます。
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by efurin | 2007-04-28 20:17 | 競馬 | Comments(0)

GⅠホースが2頭しかいない今年の春天。
この頭数が揃ったのも、各陣営、今年の面子ならチャンス有り、と判断しての事でしょう。

とりあえず1番人気はメイショウサムソンに落ち着くのでしょうか。

しかし、どう見ても危険な人気馬の臭いがプンプンします。
多分、サムソンの適距離って1800~2200だと思う。
オペラハウス×ダンシングブレーヴのいう字面にいつまで騙されるのか。
2400のダービー勝ってるけど、ダービーってのは本来の距離適性が1600~2000ぐらいの馬でも好走できるレースですからね。
サムソンが長距離をこなす馬なのであれば菊花賞で上位2頭ともう少し接戦してますってば。
それでいて、あのローカルGⅢみたいなメンバーの大阪杯を勝って復活だとか何だとか言われてるのであれば、こりゃ危険な人気馬の典型でしょうよ。

同じ4歳勢ではネヴァブションも危うい。
これも本格化だとか勢いだとか言われてますが、こちらもここで勝ち負けする馬なのであれば、菊花賞でもう少し走っているはず。

やばい、電車の時間が迫ってきました。
続きはまた後で。
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by efurin | 2007-04-28 09:39 | 競馬 | Comments(0)