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プールとロックとお馬さん。

カテゴリ:ますざぶ( 81 )

4月号購入。

何?この卒業式を風邪で欠席した気分は…。

今月は職場のホテルではなく、ちゃんと自宅に届いてました。
しかも発売日に。
エンターブレイン様、並びに強羅局の方、どうもすんませんです。

それにしても、みんなちゃんとお別れ系のお便りとかイラスト送ってたんですねぇ…。
まさか最終回も6ページあるとは思ってなかったもんで何も送ってませんでした。
行司様、そんなご無礼、どうかお許し下さいませ。

そんなわけで、約4年前、単なる読者として見始めたますざぶ。
今、その最後を、自分のネタが載ってないますざぶを、また単なる読者として眺めているのです。

本当に最後なんだなぁ、と思うと妙にしみじみとしてしまいますが、自分よりもっと長くますざぶに関わった人は、もっとしみじみしてるのだと思います。

総集編に自分のネタが無いのも、何一つ面白い事を書けずにいた自分らしくて良いと、まったく謙遜無しに思います。

「最後のサブイベ優勝エース」
「最後の月間ハイスコアラー」
これだけでお腹いっぱい、ありがたい。

今はそんなぐらいしか思い付かないので、また改めて何か記事にして書こうと思います。
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by efurin | 2008-03-13 15:24 | ますざぶ | Comments(0)

3月号自分ネタ回顧。

長々とこれを書くのも今回がひとまず最後になりそうなので、ここはひとつ気合いを入れて手抜きせず書こうかしら、とか思いつつ、やはり適当こそが我が墓碑銘とばかりに(言葉の意味はよく分かってないけど)いつものようにいきます。

お陰様で自身二度目の月間ハイスコア獲得となりました。
ありがたい事です。
まあ、あらゆる間隙を縫った感じのハイスコアではあったとも思いますが、それでも誇らしい気分にはなっております。
そんな25個掲載の43p。

《P.N.駆け込み寺》

「シトルリンΩ」

ハガキの下の余白埋めに付け足したのが載るというのはよくある話で、これもそれであります。
先月のサラブレに載ってた広告のペニス増大薬の名前ですね、これ。
「9.5cm→15.1cm」とか生々しいなぁ、何か…。それにしてもこのコーナー、京都勢の掲載率が高い。

《馬討論》

「エロゲーでの成果など…」
「本当にモテる奴は…」
「トーセンダンス」
「タマモクロス型」
「リラックマの絵」
「秋葉原の妹系カフェ」

6個も載るとは驚きました。
何一つ面白い事は言ってませんが、それでも流れ一つで載るのがこのコーナーのありがたい点でした。
最初のはまた誤植クラってますね。
「未勝利戦勝ちの価値」ですね、正しくは。
このコーナーは高い確率で、この手の2次元系の流れになるのでそれに則してみたカウンターです。
モテる男は何も語る必要がないのです。
真に馬券必勝法を掴んでる人がそれを公開しないのと同じで…、ってそりゃ例えが違うようなそうでもないような…。
トーセンダンスについては、父SSの全種牡馬と種付け数を調べて、血統と種付け数が一番それっぽかったのがこれだったと。
でも「生まれもった容姿=血統」という例えは自分でもイマイチしっくりきてません。
タマモクロス型というのは、どちらかと言えば種牡馬としてより現役時代の話ですよね。
リラックマを描けても何の役にも立ちませんが、リラックマ的なものが女性にウケるという事実は認識する必要があるわけですが、だからどうした?
で、ちょうどネタ出しをしてる時にテレビで妹系カフェというメイドカフェの発展形というか亜流のようなのが紹介されていて「へぇ、そんなのがあるんだなぁ…」と思いつつ書いたのが最後のやつでした。
この手の締めの文体もこのコーナーのお約束の一種なので狙って書いてみましたが、それなりに競争率も高そうな部分だと思ってたので載って良かったです。

《イラスト宝庫》

「クラブケイバ」

今回のカニシリーズの中では最後に描いたやつでした。
経緯は後述しますが、これについてはカニを横から描くのは難しかったなぁ…という感想です。
あとラチ側の馬の足が変ですね。
欽ちゃんみたいで。

《バカ馬名》

「カバモアシタガアル」
「エンラクコエマスカ」
「フリカブルイラブ」
「ムセカエルデブ」
「エイゲンノインタイ」

久々にたくさん載った気がしまして、今回は手を抜かないと言ったのはいいけど、こればかりは解説が難しいです。
ただ、最後のはプロレスマニアの人に出してもらいたかったなぁ、という感じです。
まあ、167頭送り込んだ甲斐もあったというもんです。

《開門待ち》

「イジリー岡田」
「裸祭その1」
「裸祭その2」

イジリー岡田がアイドルの眼鏡を舐める時のカタルシスというのは、なかなか素晴らしいものですよね。
いくらテレビが創り物の世界(あれとて、ちゃんとイジリーが舐める用の眼鏡が別に用意されていたりもする可能性も高い)とはいえ。
ちょっとムチが短い気もしますがどうでもいいです。
載るとは思ってなかったので嬉しいです。
裸祭のは、福岡かどこかの「玉せせり」という祭の映像をテレビで見て、それにインスパイアされて「その1」を描いた後、「カニを描かねば」という衝動に駆られて「その2」を描いたのです。
やはり「その2」の方が画力が若干向上してますね(当社比)。

《時間割》

「元素記号」
「修学旅行」

このコーナーは、個人的には開始当初から一貫して「競馬と関係の無いネタは出さない」という事を自然とやっていたのですが、この最後にきて競馬と関係の無いのを送ってましたわ。
無意識のうちに。
修学旅行のはありがちで平凡ですが、極力ネタの文章をシンプルにできたのが良かったです。

《予想屋》

「予想上手な紅ずわいがに」

さて、問題のカニの件ですが、年明け、金も食料も無く、コタツに入って腹をグルグル鳴らしていた僕の目の前にあったのがカニの缶詰でした。
そう、昨年末にリッチ君からもらった缶詰。
その上蓋に描かれた生々しいカニの姿を眺め、「こいつをいつ食おうか…」と考えているうちに、僕の右手は自然とハガキにペンを走らせておったのです。
しかし、この予想屋のは時間がかかりましたねぇ…。
最初、途中まで描いてから、カニの右手と左手の位置関係がおかしい(左右の先が縦に一直線に並んでないと、同じマツリダの馬柱を指している事にならない)事に気付き一から書き直したりしてました。
右下の馬柱の拡大部分が細か過ぎて掲載時にちゃんと「AJC」と「オール」の部分が見えるかどうかが少し不安でしたが、何とか大丈夫でした。

《レビュー》

「馬券王者ウマキングのやつ」
「機動戦士ジョッキー澤井のやつ」
「ターフィー競艇のやつ」

欄外も含め、ありがたく3本掲載してもらいましたが、自分としては少々不満な感じがあります。
いや、掲載数としては大満足ですが、各ゲームそれぞれ他に送った2本の方が自分としては自信のある内容だったので、掲載数が少なくてもいいからそっちが載って欲しかったなぁ、という感じなのです。
でも、決めるのは行司氏だから、贅沢言っちゃいかんわな。

《ターフィープロフ》

「着ぐるみ型核シェルター」
「フェ~」

前者は前にも同じようなネタがあったような気もしつつ書いておいたものですが、いつもこのコーナーを考えていると「ターフィーの内部には実はこんな物が装備されているのよ」的な妄想に耽るわけで、この場合も1ヵ月分の食料とかが備蓄されているわけですな、ターフィーの中には。
で、またどうしょうもないのが優勝してしまいましたね。
棚からボタモチとはこの事を言うのです。
ありがたい限り。

《本誌の決断》

「絵馬にエル夫人」

最後の最後でようやくコーナー初掲載を果たしました。
ウォーズ優勝、月間ハイスコアの次に嬉しかった事と言ってもいいぐらいの出来事です。
なんだか競泳由佳さんの揚げ足を取ったみたいで申し訳ない感じのネタですけども。
でも、やはり隣の父さんのは隙がないなぁ…と思ったりもします。
僕のは最初の2行がかなりムダな感じですから。
そういや、今回は「30代おっさん倶楽部」の3人で独占してましたね、ここ。
少しニンマリしちゃいました。


とかいう事実上の最終回とも言える秋場所の千秋楽でした。
イラストを7枚送って5枚載ったのには驚きました。
でも、自分が絵を描くのは、ますざぶ的な必要性に駆られての事だったので今後しばらくは絵を描く事もないだろうなぁ…と思うと寂しい気もします。
と同時に、自分にとって絵を描くというのは自分の本質には無い部分であり、かなりの労力を費やす作業だったので、それから解放されてちょっぴりホッとしてたりもして、なかなか複雑なものです。

何がなんだか…。

来月号は「1個載ったら嬉しいなぁ」という気分です。

では、しみじみと、そして、やがてますざぶが復活する事を願いつつ最終回を待ちましょう。
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by efurin | 2008-02-25 21:30 | ますざぶ | Comments(0)

3月号お気に入りネタ。

遅ればせながらいつものやつを書きます。

《クソダジャレ》

「あのスボリッチ愛をもう一度」
「あの鐘をアルスノヴァあなた」

この2作を見て「アルスノヴァらしい愛をもう一度」ってのが浮かんだ人は多いかもしれない。

《馬討論》

「うちの爺ちゃん62歳だけど…」

自分の両親よりも若くて軽くショッキングだった。

《イラスト宝庫》

「岡部騎手引退式の様子」

相変わらずゴール板の表現がムカつかせてくれて良い。

《日本の心》

「スペシャルディナー」

他の人とは違う変換ソフトを使っているような何かを感じる。

《ニュース》

「友人の友人がアルカザン」

法相の「友人」が誰なのかがとても気になる。

《売ります》

「熊のぬいぐるみ」

前号のハロン棒と同様、抜群の取って付けた感。

《開門待ち》

「拾って下さい」

こういうのに弱いのです、僕は。

《時間割》

「金4国語」

ますざぶが続くなら、コーナー化されても面白そう。

《サイン同盟》

「Yes!プリキュア5GoGo!」

このコーナーでは今までで一番好きなネタかもしれません。
以前、自分ネタ解説でも書きましたが、このコーナーには「ありえねえー!」的な豪快さがあった方が個人的には好みなわけで、その点で例えば今月号に載ってた他の作品は、もちろん上手くて感心しますが、内容的にはメタモルとか東邦出版のサイン本にホントに載ってそうだなぁ、とか思ってしまうわけで、その点でこのプリキュアのは「いいなぁ…」と思ったわけです。

《予想屋》

「うさぎ予想」

いつも申してますが、この方が描く小動物にも弱いです。

《レビュー》

「101匹一休さんのラチバランスのやつ」

こういう凄いのを2分ぐらいで書き切ってそうだから怖い。

《名画批評》

「フリーキック」

ベッカムと見せかけてギグスが蹴る往年のマンチェスターUみたいなもんだ。

《サンプルイラスト》

「カルシウム」

角がそれを象徴してると考えるのは凡人の浅はかさだろうか…。

きっと小規模でしょうが来月も書こうと思います。
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by efurin | 2008-02-25 17:38 | ますざぶ | Comments(0)

3月号購入。

今日も携帯は無事でした。

というわけで毎度おなじみ、買いもしないくせに「購入」のコーナーです。

昨日は、エンタブレ社様からのお届け物が無かっただけでバタバタ慌ててしまい、情けないまでの小市民っぷりでしたが、仙波画伯のブログにも「届かず」と書いてあったので少し安心しておりました。

して本日、昼の勤務を終えて「温泉は夜に回して、さっさと帰宅してアレが届いてないか確認しよう」とか思ってたら、事務所のタイムカードの前に置いてあったのですよ、そのアレが。
宛名にはちゃんと寮の住所が書いてあるのに、何でか強羅局員の方はホテルに届けるのですよ。
この前に同様の形で届いたNTTからの封書ならまだしも、今回のは少し気恥ずかしかった。

そんなわけで、ホテルの食堂で弁当をチンしながら見開きました。
各種結果を事前に知っての初見だけに、いつものワクワク感は起こらず。

昨日からの予測では、おそらくレビューあたりで二桁もらってるんじゃないかなぁ…とか淡い期待を抱いていたのですが、各新作ゲームにつき3本ずつ書いた中で、それぞれ自分で最も「面白くない」と思っていたのが載ってたので、やや消化不良気味。
それでも9p貰ってるのだから、そんな事は言っちゃいかん。

でまあ、何が驚いたって今回もイラストの載りっぷりでした。
投稿時の手応えとしては、「クラブケイバ」と裸祭のどちらかと予想屋の3点が載ったらいいなぁ、と思ってたのですが、まさか裸祭が両方載って、更に絶対載らないと思っていたイジリー岡田までもが載ってしまい…。
わたくしがイラスト7枚送って5枚載るなんて、そりゃますざぶも終わるわ、ってなもんです。

そんなわけで秋場所千秋楽は25個掲載で43pを頂く事ができました。
そして何よりウォーズの優勝。
今にして思うと、今月は本誌を見る前に結果を知ったのは大失敗だったなぁ、と。
今まであれだけネタバレ防止に努めてきたのに…。
多分、結果を知らずに本誌を開いたら泣いて喜んでたかもしれません。
なんつったって悲願でしたから。
「たかがそれだけの事で…」という話かもしれませんが、「遊びは真面目にやらなきゃいかん」というのをわたくしに教えてくれたのはますざぶ、そしてウォーズでしたから。
この軟禁生活を終えたら、すぐ京都に戻って関係各位の皆様と祝盃を挙げたいものです。
あと、助っ人として参戦してくれたビスコ君とギフッコさんに感謝したいです。
そして、何の因果か袂を分かつ事になった京都の盟友、ぜいたく王子、リッチモンド両氏。
彼らの無念を背負い、わたしゃますます優勝を義務付けられた気分になりました。
背中を押してくれたのは彼らです。

とまあ、ますます大袈裟な事を書いてしまいつつ、ますざぶはいよいよ来月号で終幕を迎えます。
とりあえず、この前ネタ出しをしたハガキ2枚分と「優勝者に聞く」ぐらいは送ろうと思ってます。
他は何もする気にはなりません。
仕方ないわなぁ。
やり切った感で一杯ですから、わたしゃ。

でもね、「終わりは始まり」という言葉もありまして、わたしゃ信じてますよ、いつの日かますざぶが復活する事を。

ってさ、一応来月もあるのだから、今からそんな事を書くのも何ですけどね。

まあ、来月も似たような事を書きますとも。

では、日記より長くなったところで失礼しましょう。

気が向いたら回顧記事も今日中に書きます。
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by efurin | 2008-02-14 16:12 | ますざぶ | Comments(0)

2月号自分ネタ回顧。

今、調べて気付いたのですが、今月号は掲載数、ポイント数ともに自己記録を更新してたのです。
こういう時、毎月この記事を書いてるのが役に立ちます。
ポイントは公式HPに載ってますが。

そんなありがたい26個掲載、35p獲得でした。

≪日本の心≫

「タイインテンスリー」
「サルガヴォー」


前者は先月、後者は先々月に投稿したやつです。
どちらも、あまり自信の無いのが載ってくれましたが、やはりシンプルさ優先なのです、ここは。
前者は「これ、ホントに馬主がこの日に退院した祝いに付けたんじゃねーの」とか思ってましたが、よく見たら「タイ」の冠名に「インテンスリー」なのですね。
今、気付いた。

後者は最初「猿炎上」ってやってましたが、ハガキ清書の際に「猿山」に変更しました。
正解だったと思います。
「吉原炎上」みたいで、ちょっとカッコいい。
どこが?

≪開門待ち≫

「般若トラップ」

これ、「いかにリアルな般若の絵を描けるか」がポイントだと思って描き始めたのですが、いざやり出してみると、全然、ちゃんと描けない。
画力不足を痛感。
あと、左手の長さがちょっとおかしい気もするけど、そんなのはどうでもいい。

≪かけ声≫

「う”ーう”ー」

柳沢慎吾のあれです。
もう慎吾ちゃんも45歳とかなんだね。
凄く見た目は若いけど。
まあ、かけ声的にはブーイング的なものをイメージしたのですが、競馬ってサッカーみたいなブーイングは起こらんっすよね。
起きたら困るけど。
ただでさえ手拍子とかコールとかうるさいのに。

≪時間割≫

「台所での鼻歌」
「ハチマキに2字」
「投げ割る茶碗」


最初のは、最近、母がカラオケにハマってるせいか、やたらと自宅で鼻歌を歌っていたのを聞いて思い浮かびました。
やはり日常のどこにネタの素が転がってるか分からないので注意が必要。

ハチマキのは、まあ、ありがちなネタです。

茶碗は、何かのテレビのインタビューで星野監督か誰かが「昔、ベンチで腹が立つと茶碗とかを投げて割ってたから、茶碗を陶器からプラスチックに替えてもらった」とか言ってたのを聞いて思い付いたネタでした。
しかし、プラスチック製だと投げた後にカラコロンという音が虚しく響いて、余計に腹が立つそうで、やはり割れなきゃダメなんですね。

≪サンプルイラスト≫

「バッキャローマン」

これは、ちゃんとコラム付きで送ったのですが、コラムがボツになるとこちらで採用してもらえる率は高いようですね。
一昨年の「京都の叔母」の時もそうでした。
全然見えませんが、彼が左手に持っているのは馬券です。
ちゃんと「中山」とかまで書いてあります。

≪名画批評≫

・サウスポー
「90年代をないがしろ」
「こんなのを描く情熱」


それを言うと70年代要素も欠けているのですけどね。
実際、90年代の文化はあまり好きではないです。
こういう物言いにあまり意味は無いのですが。

後者はホントに言ってやりたい。

・佐藤さん
「行司が海原雄山なら」
「ますざぶが彼に追いついていない」


これは特に感想も回顧も浮かびませんねえ。
いや、他のどれも浮かんでないのですが。
無理には書かないでおこう、と逃げてみる。

≪競馬ニュース≫

「阪神A、B、C」
「タダ茶が有料に」


前者は朝日杯翌日に、特別登録馬一覧を見てすぐに思い浮かんで、「やばい、こりゃ急いで出さねば」と思い、ニュースのハガキ作成を急いだりしたネタでした。
急いだところで1次締め期間内なら同じなのだろうけど。

後者は自分が送ったのは「この日のタダ茶はやや薄め」と、茶葉をケチる方向だったのですが、被った坂垣さんの方の文章が優先されたっぽいですね。
載せてもらえれば何でもいいです。

≪サイン同盟≫

「黒田のドジャース移籍」
「観光戦隊イセシマン」


最近、毎月このコーナーで頭をヒネっている中で先月、ふと気付いたのです。
「何でもありだよな、ここ」と。
むしろ、クソダジャレと同じで綺麗にまとめちゃいかんのではないか、とも。
「ありえねー」とか「ムチャだわ、それ」とか、そういう方向性が必要なんでしょうね。
その点で前者の方の題材はありがちですが、後者の方は元ネタからしてムチャな感じを出せたのではないでしょうか。

≪イラスト宝庫≫

「ちくわ笛」

昨年の秋あたりから、あの岡山市職員の住宅正人って人が、やたらとテレビに出てて妙にツボに入っていたのですよ。
須田さんを小さくしたようなちくわ笛の人。
この前なんか長ネギでも吹いてたし。
黒目を塗らなかったのは何となくです。
どっちでも良かった。

≪クソゲーレビュー≫

「DS大人の調教師名鑑のやつ」

繰り返してアナウンスしますが、「全員上半身なのだろうか?」の部分は「全員上半身裸」の誤りであります。
一文字抜けただけで、かなり意味不明な文章になってしまってます。
レビューに関しては、「競馬新聞をつくろう」の方が自信あったんですけど、仙ちゃんに2個載せられちゃあ仕方ないっすね。

≪クソダジャレ≫

「部屋とYシャツ木幡氏」

「木幡」って、よくサラブレを立ち読みしに行くセブンがある、うちの1個隣の駅名なんですよ。
正確な表記は「こはた」なんだけど、皆「こわた」って呼ぶのです。
「八幡」も「やわた」だし、ってこちらはこれが正式。
で、ジョッキーの木幡初広も正式に「こわた」

≪バカ馬名≫

「キミンチスミターイ」
「チョットコンカーイ」
「カカノゴールザマス」


先月、「オレンチイマナーイ」の後継に関しては、それだけでハガキ1枚を使ったほどのハマりっぷりでした。
1個載って良かった。
これ、「今、無い」ってのと「居間、無い」というダブルミーニングなんですよね。
深いよなあ・・・。

その下のはよく分かりません。

最後のは、ちょうど先月、クラブワールドカップやってたでしょ。
なもんで、アネノパンツ系以外でもサッカーネタを狙ってみたわけです。

≪馬討論≫

「隠れマーケティング調査」
「B’s LOGにて続行」


このお題は少なからず、ますざぶファンの心に一抹の影を落としたものだと思うのですが、まあ、そういう流れの中で、このマーケティング調査ってのは浮かんできました。
終わるタイミングを測っているような何かを。

B's LOGって、昔、車雷流さんの優勝者インタビューで名前が出てきて、何じゃそれ?と思って、本屋さんで見たら自分とはまったく縁の無い世界の雑誌だったのですが、何となく印象には残っていたわけで、何の知識が投稿に役立つかは分からんものです。
知識って雑誌名ぐらいのもんだけど。

≪馬券キャンバス≫

「ヨルノニュース」

客観的に見て「なんでこいつ、浦和の馬券持ってやんの?」という感じでした。
いざ載ってみると。
イーバンク銀行、何かくれ。
もしくは融資。

≪擬人画≫

「チャイナロック」

描き始める前のイメージはYMO時代の細野晴臣さんだったのですが、その頃の彼はいわゆる「テクノカット」(だっけ?)の短髪なわけで、当然、画力の無さが響き、描いてるうちに全然、ハリー細野じゃなくなってしまい、更にYMOの特徴である人民服も表現できず(ここが「チャイナ」の肝なのに)、仕方なく70年代前半のロック時代の細野さん風に長髪にした結果、「あんた誰?」という感じに完成した物です。
せめて服を赤に塗れたら、という感じですが、載ったから良かったです。


実は先月の投稿活動時、
「これで一桁ポイントなら引退しよう」とか思っていたのです。
そして、
「これで40p以上獲れたら、来場所は真剣に優勝を目指そう」とも。

どっちでもなくて良かった。

まあ、どっちにせよ来場所は、特に前半、生活環境の劇的な変化が予想され、少し控えめな活動になる事が予想されます。
ただ、せめてリーグの戦力になる程度はやるつもりですが。
サブイベがリーグかどうかも分かりませんけど。
ちなみに移籍はしませんよ。
壮大な野望がありましてね。

そんな話の前に、まずは今月、今の投稿ですよね。
なんせウォーズの決勝戦ですから。

では、また来月。
ブログ更新停止期間の前に更新できれば良いのですが。
ダメなら来月末にでも。
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by efurin | 2008-01-15 01:44 | ますざぶ | Comments(0)

2月号お気に入りネタ。

ネタ出しの真っ最中ですが、とりあえず気分転換にやっときます。

≪開門待ち≫

「ゴザ泥棒」・・・寝てる女の子のパンツを起こさないように脱がすとかなんちゃらを連想した。

≪時間割≫

「土3科学」・・・無理に取ったら激しく跡が残りそうなあれ。

≪売ります≫

「楳図先生のハロン棒」・・・また、その取って付けたような付加価値を・・・。

≪名画批評・サウスポー≫

「なすびだろ?」・・・僕は「決してなすびではない」ってのを送ってました。

≪名画批評≫

「変態臭」・・・やっぱり次元が違うわ、車さん。

≪競馬ニュース≫

「ぺりん星」・・・明言しないのが良い。

≪日本の心≫

「ペイアテンション」・・・凄い漢字変換能力だと思った。

≪イラスト宝庫≫

「優勝作」・・・この方の着眼点は仙波画伯と似ている部分がありつつ、また少し違った味わいがある。とか適当な事を言ってみるが、ただ単に面白かったです。

「たまちゃん」・・・これに比べれば、先月のサウスポーのやつなどカワイイもんですよ。競馬イラスト的に。

≪レビュー≫

「リョウローさんのやつ」・・・2回読んで2回とも声を出して笑ってしまった。これ、文字ネタでは珍しい。このコーナー史上、個人的には五指に入る名作。

≪ふきだし≫

「このくらいの差で」・・・ムカつくだろなー。

≪P.N.駆け込み寺≫

「住職聞いて聞いて!」・・・ぶっ飛んでてとても良い。ロックだ。

≪馬討論≫

「最後はウィアーザワールド」・・・アメリカ人はそんなNHK的な前フリは言わずに歌い始めるはず。

≪馬券キャンバス≫

「スターキングモン」・・・ていうか、この人、ちょこちょこ阪神とか京都に出没してるのか?


今月、特に印象深かったのは、いつもの事ですが車雷流さんの文字ネタの切れでした。
何にしても、人の1枚2枚上の次元を行ってるんだよなあ。
「ふきだし」「名画批評」あたりの大量掲載も納得。

「擬人画」と「馬券キャンバス」の終了に伴い、来場所から新しいコーナーが始まりそうですね。
「初回は様子見」とか言わず、初手からバシバシと出していきたいものです。
でも、101匹一休さんの擬人画がもう見れないと思うと少し寂しい感じ。

あと、「できるまで」復活しないかなあ。
あれ、僕の投稿初期に終わってしまったんですけど、今の自分でどこまでネタを出せるかやってみたい気もして。
まあ、スペース食うから無理かなあ。

では、今日か明日あたりに自分のネタのを。
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by efurin | 2008-01-14 08:04 | ますざぶ | Comments(0)

2月号購入。

サラブレは雨雲とともにやって来る。

昨夜、あまり寝てないのに、結局、朝まで起きていたのは、いつもの胸騒ぎと3連休のせい。

4時20分頃、自宅を出発。
ジミヘンを行進曲に、雨の中、ズンズンと歩きました。

20分後、セブンに到着するも雑誌はまだ届いておらず。
雨のせいでしょう。
買い物もできないので、ひたすら立ち読みして待ちました。

弁当、パン、雑誌の配送が、ほぼ同時刻に到着。
2名の店員さんは大忙し。
経験あるから分かります。
雑誌が棚に並ぶまで、またひたすら立ち読み。
NUMBERとかファミ通とか。

サラブレが配置され、まずは立ち読みにて閲覧。
内容を一瞥してから、シラッとそのブツを手に取りコピー機へと。
30円を投入し、5ページをコピー。
軽犯罪チックな行為ですが、これね、店員経験者として言うと、まず見つかりません。
紙詰まりとか発生して、ちょっと焦ったけど。

という事で、また当記事のタイトルに反して、本誌初見の新たな形態が生まれました。

そんな話はどうでもよろしい。
毎度の事ながら。

さて、ウォーズ準決勝はお陰様で勝たせてもらう事ができました。
が、ホームランを打ってもガッツポーズしないカープの前田ばりに、喜びの表現は抑えておきます。
相手に敬意を表して。

わたくしが先場所に出した場所5日目ハイスコア記録を、かさいさんに更新されちゃいましたね。
ただ、自分でも35p獲ってるのだから、そりゃどうしようもない。
とりあえず、ハガキ100枚の夢は終わりました。
後は、タダブレ権利を死守できたらいいなあ、と思います。
6位の夢幻桜花さんとの差が22p。
まったく油断できません。

ていうか、今気付いたけど、これだけは強調しておこう。
「DS大人の調教師名鑑」の我がレビューの誤植。
「なぜプロフィールの写真が全員上半身なのだろうか?」のくだり。
正しくは「全員上半身裸」であります。
肝の部分なのに・・・。
まあ、いつも上手くリライトしてもらったりしているので文句は言えません。

では、この3連休、いそいそとハガキを書いてみます。
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by efurin | 2008-01-12 06:37 | ますざぶ | Comments(8)

1月号自分ネタ回顧。

毎度バカバカしいあれの記事でございます。

9個掲載で11pを頂戴する事ができました。
いつもと比べるとやや少なめのポイント数なのかもしれませんが、内容的にはとても満足しております。

≪知識共有≫

「モンクとマイルス」

困った時の音楽ネタであります。
最初はこの2名にチャーリー・パーカーを加えた3人と、いわゆる3強を例えようと試みたのですが、どうも上手くいかずマゴマゴしていた時に、ふと「喧嘩セッション」のエピソードを思い出したわけです。
すまん、グリーングラス。

これ、珍しいパターンとでも言いますか、実際に送った文章はもっと短いものでした。
長めに加筆していただき、ありがたく単独掲載してもらえました。
まあ、当時は他にも多くのジャズスターが存在していたところを、「2大スター」としたところは少々強引だったかもしれませんが、まあ、そう言っても問題はない両者です。

≪サンプルイラスト≫

「サラ尻エリカ」

これは2ヶ月前に思い付いていたネタだったんですけど、その時に描き忘れて「ああ、もう旬は過ぎちゃったかなあ・・・」とか思いながら先月描いたものです。
このコーナーの掲載ってのは確か、去年の「京都の叔母」以来、二度目ですかね。
まあ普段、あまり送り慣れてないコーナーなもんで、ちょっと絵が大き過ぎたかなあ、とか思ってましたが、何とか絵全体を載せてもらえましたね。
良かった良かった。

≪馬討論≫

「密かにエアジハードも・・・」
「最強はブルース・リーだろ」


前者はお馴染みの「面白くも何ともないけど、流れに沿って載ったネタ」ですね。
前後の若者たちに助けてもらいました。

後者は、たまにはボケてみたかったんです。

≪バカ馬名≫

「ミトルデプリキュア」

こういう馬討論的な載り方も珍しいのではないかと。
関西弁風味を出すと採用されやすかったりするのでしょうか、ここ。
145個も出して1個というのは、いかにも実力不足の表れかとも思えますが。

≪P.N.駆け込み寺≫

「平安京エイドリアン」

また、妙な被り方をしたもんです、父さんと。
もちろん、申し合わせなどはしておりません。
そりゃそうだ。
日々、何とかして「他人と被らないネタを出すぞ」と切磋琢磨しているわけですから。
しかし、京都ネタだからなのか、京都チームのメンバーみんな載せてもらってましたね。
恩恵ですかね。

≪時間割≫

「窓口課程からの転入組」

今、ネタ帳を読み返すと、相当ネタが弱かったので(全体的に弱小でしたが)1個載せてもらえて良かったと思います。
そりゃ、上級生に「まだこんなにホコリが!」とも言われるわ、という感じですね。

≪イラスト宝庫≫

「時代を魅了したサウスポーたち」

やったった、って感じでした。
ますざぶのイラストにおいて、この構図ってのは一種のスタンダードみたいなもんでしょ。
とか偉そうな事を言ってみたり。
モロ、先月号の津里先生のイラストから影響受けまくりな感じだし。
もちろん、先生の足元にも及びませんけど。

≪開門待ち≫

「ゴミ置き場」

その宝庫のやつを差し置いて、一番自信があったりしてたネタです。
いろんな人に宝庫の画像は見せていたけど、こっちは封印してたぐらい。
このコーナーは比較的、よく載せてもらっているような気がします。
ありがたい限り。


という感じに、今月はいつもの稼ぎどころであるレビューやらバカ馬名が不発に終わった分、イラストが目立った感じでした。

「目指せ、オールラウンダー」を合言葉にイラスト投稿に参入してから約1年、ついにわたくしも名画批評のお題作を出すところまで来てしまいました。
レビューのお題に選ばれた時とは、また異なった感慨に浸っております。

しかし、結局、すべてにおいて中途半端なオールラなんちゃらに落ち着いているのは、才能不足以外の何物でもありません。
でも、まだまだ精進しようと思ってはおりますが。
悪あがき大好きですから。

自分の絵の批評をするってのは、なかなか楽しかったです。
もし優勝とかできたら幸せですけど、それよりどんなネタがこの絵に届くのかが楽しみであります。

では、また来年もこういうのを書くと思うので(全ボツなら書けないけど)、おヒマなら付き合ってやって下さい。
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by efurin | 2007-12-19 21:48 | ますざぶ | Comments(0)

1月号お気に入りネタ。

ネタ出しが落ち着いたので、またあれを書きます。

≪本誌の決断≫

「父氏のやつ」・・・「マ猿くん」がツボに入った。

≪馬討論≫

「年度代表蟹」・・・鳥取あたりの蟹だと思う、案外。

≪バカ馬名≫

「ジンルイノキボウ」・・・そんなん送ってないで、早くラジオ再開して下さい。

「ドムヲメデナガラ」・・・愛でるな。

「ワシソニン」・・・ありえねー。

≪馬券キャンバス≫

「チンコ」・・・このコーナーで一番上手いのはこの人だと思う。

「ちんこを」「なんで?」・・・そりゃ裏面の募集も終わるわ。

≪イラスト宝庫≫

「象vs馬」・・・草食動物なのによく頑張ってると思う。

「ヨーロッパの芝は深い」・・・ゴール板の「EUROPE」がムカつく。

≪開門待ち≫

「ギニョールさんの2本」・・・何を描いても許される領域に達しつつありますな、この方。

「かたつむり」・・・元祖、何を描いても許される人。

≪ニュース≫

「モハメド殿下のプリン」・・・すげー納得できた。今月の文字ネタで一番ウケました。


ますざぶというのは「ぎゃはははは」と笑うネタと、「ほほう」と感心するネタの両ベクトルで成り立っている投稿媒体であります。
昔の事は知らんけども。
なもんで、面白さだけを求めている人は読まなきゃいいと思う。

毎月、ここに列挙しているのは「ぎゃははは」の方が中心になってますが、感心させられているネタも他にたくさんあったりします。

要するに、バッジオみたいな選手を11人揃えても強いサッカーチームはできないという事です。
そのお陰で、わたくしのような地味なディフェンダーでも掲載してもらえるわけでして。
わたしゃ、他の投稿媒体には出そうとも思いませんし、出しても採用は無理でしょう。

とか、記事の最後に何かを書かねばならないという意味不明な脅迫概念から、いつも何か適当な事を書いてますが、結局、どうでもいい話ばかりです。

では、自分のは明日にでも。
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by efurin | 2007-12-18 19:36 | ますざぶ | Comments(4)

1月号購入。

なぜタイトルを「購入」のまま据え置いているかといえば、そりゃまあ、数ヵ月後にはまた購入しなきゃならんようになるからです、おそらく。
二場所連続5位以内なんぞ、そんなに世の中甘くない。
でも頑張る。

さて、今日の一言はこれに尽きるでしょう。

「俺の目は狂ってなかった」

朝、いつもより3本早い電車に乗って京都駅へ。
ちなみに今朝の所持金、ずばり780円。
絶対に出ていくのが往復の電車賃460円。
タバコ代の320円を引くと・・・。
なもんでバスは使えず。
という事で、迷ったのは京都駅の改札を出るか、乗り換えて丹波口まで行くか。
丹波口からなら職場まで徒歩15分。
途中にサラブレを置いてるローソンもある。
しかし、ハガキを中央局で投函したいのと、少しでも早く立ち読みしたかったので改札を出ました。

最近、やたらと利用頻度の高い駅前のローソンに入り、いつものように下段に平積みのサラブレを手に取りました。
今日なんか、平積みの上に他の雑誌が乗ってましたよ。
隠すかのように。

例の如く、恐る恐る中の方のページを開きました。
とりあえず自分のペンネーム探し。
「あんまりたくさんは載ってないなあ」と思うより、自信のあったネタが載っていたので嬉しかったです。
ここまで、自分の手応えと結果が一致したのは珍しいです。
イラストと知識共有ですな。
その他の文字ネタは、まああんなもんです。
載らないのは面白くないから。

確か、8本載って11p獲得でしたね。
毎月の事ながらありがたい話です。

そして最後のページ。
とにかく、勝ててホッとしました。
文句なしにMVPはビスコ君でしょう。
彼はできる男です。
素晴らし過ぎる。
ハガキ6枚出したっていうけど、わたくしなんぞ6枚しか出さなかったら、せいぜい1pですから。
彼の功績を称えると同時に、彼をスカウトした己の眼力を自画自賛。
自賛できるのは、それぐらいなもんです。

でもって、今月も発売日には自宅に届いてませんでした。
まあ、発売日に立ち読みができるだけでもありがたいと思うか・・・。
幸いにして、名画のお題の一方が自分のネタでして、本誌が無くても批評できますので。
ケチョンケチョンに批評してやりますよ。
あと、クソゲーは盗撮しましたし。

さて、いよいよこの時がやってきました。
「栃木の絵描き妖怪」(もう一人いらっしゃいますな、この表現だと)こと仙波学氏率いる北関東Bチームとの魔界大戦であります。
前回のリーグ最終戦、まくると対色縞戦のリベンジ、そして今回、1回戦で無念の涙をのんだ京都の盟友、ぜいたく王子、リッチモンド両氏の何かも背負っての一戦です。

と、ムダに気負ったりしてますが、前回のウォーズ準決勝敗退の悔しさをバネにここまで這い上がってきたわたくしとしては、それも至極当然の話であります。

しかし正直、半端な強さの相手ではないと思います、北関東快楽園。
冷静に戦力分析をしてみましても、よほどオーダーに恵まれん事には厳しいような気もします。
逆に言えば、あの妖怪さえスカす事ができれば勝機も見えてくるような。

あとは、わら人形でも作って祈るだけです。

では、また明日以降にでも回顧記事を書きますので、ヒマでヒマで仕方がないという人は読んでやって下さい。
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by efurin | 2007-12-13 19:53 | ますざぶ | Comments(6)