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プールとロックとお馬さん。

それぞれのPOGりん2歳戦編・13

13位 リッチモンド 37.2p(2.2.5.13)

1位 エーデルグランツ(牡・ディープインパクト×フォーシンズ)栗・須貝
未出走
2位 ロザリンド(牝・シンボリクリスエス×シーザリオ)栗・角居
0p(0.0.0.1)
3位 アドマイヤメテオ(牡・キングカメハメハ×ジェダイト)栗・橋田
未出走
4位 ベッラレジーナ(牝・ネオユニヴァース×ベッラレイア)栗・平田
0p(0.0.0.1)
5位 モントボーゲン(牝・ゼンノロブロイ×レーゲンボーゲン)美・牧
3.8p(0.1.1.2)
6位 ララエクレリゼ(牝・スペシャルウィーク×ローマンブリッジ)栗・今野
未出走
7位 ピークトラム(牡・チチカステナンゴ×タッチザピーク)栗・橋口
28.4p(1.1.4.1)ひいらぎ賞(500万)2着、デイリー杯2歳S(GⅡ)新潟2歳S(GⅢ)3着
8位 パンテラネグラ(牡・ローエングリン×ファストパス)美・大和田
0p(0.0.0.4)
9位 ウォーヘッド(牡・ウォーエンブレム×アルスノヴァ)栗・池江
0p(0.0.0.2)
10位 レッドオーラム(牝・ダイワメジャー×タッチフォーゴールド)栗・橋口
5.0p(1.0.0.2)


連覇を懸けて臨んだ今シーズン。
前半戦は、まさにピークトラムが孤軍奮闘の状態。
重賞・特別戦線で崩れずに好走を続けましたが援軍には恵まれず、切れ目の13位ターン。
しかし、年末にレッドオーラムが勝ち上がり、後半戦に向けて明るい材料が加わりました。
裏開催の未勝利戦ながら、勝ちっぷりが良かったですし、どうにか桜花賞へ駒を進めてもらいたい素材。
昨シーズンのロゴタイプ同様、ピークトラムがどこかで一皮剥け、そしてレッドオーラムが重賞戦線で活躍することが上位進出の条件となるでしょう。
まずはピークトラムがシンザン記念でどこまで走るか。

未デビュー馬は残り3頭ですが、そのうち2頭は1月にデビューを迎えれそう。
ただ、牡馬エースのエーデルグランツは相当ジックリと進める模様で、ここが期間内に間に合うかどうか。
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by efurin | 2013-12-29 02:45 | それぞれのPOGりん | Comments(0)