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プールとロックとお馬さん。

それぞれのPOGりん2歳戦編・2

2位 メジロマック委員会 135.26p(6.5.7.22)

1位 エミネントレコード(牡・ネオユニヴァース×エミネントピークス)栗・西浦
0p(0.0.0.3)
2位 イスラボニータ(牡・フジキセキ×イスラコジーン)美・栗田博
66.0p(3.1.0.0)東京スポーツ杯2歳S(GⅢ)、いちょうS(OP)
3位 カレンマタドール(牡・マンハッタンカフェ×ラシャルマンテ)栗・安田
5.0p(1.0.0.1)
4位 ケイティーズスター(牝・ネオユニヴァース×ケイティーズベスト)栗・角田
2.16p(0.0.1.2)
5位 ラインハート(牝・ステイゴールド×チェルカ)栗・須貝
1.8p(0.0.1.1)
6位 クールルーシー(牝・ケイムホーム×ソフトワルツ)栗・目野
0p(0.0.0.2)
7位 シゲルカワチ(牝・ダイワメジャー×フェアバンクス)栗・服部
5.3p(0.2.1.4)
8位 ホトトヤエ(牝・サクラバクシンオー×タイキジャンヌ)美・矢野英
1.8p(0.0.1.4)
9位 シュヴァリエ(牝・フレンチデピュティ×タニノカリス)栗・山内
10.4p(1.1.2.2)
10位 クールジョジョ(牝・ステイゴールド×ビクトリアメーク)栗・目野
12.8p(1.1.1.3)ききょうS(OP)2着


毎シーズン、斬新な手を打って我々を驚かせてくれるメジロマ委さん。
早期デビュー予定馬の固め打ちで臨んだ今回、まずは目論見通り、史上最速となる9/17での全馬デビュー達成。
2歳戦の出走40回は25名中ダントツのトップ。
10頭すべてが2回以上出走を果たし、その半数が4回以上の出走。

そして、出走回数が多いだけでなく、その中からイスラボニータが重賞勝ち。
レースっぷりが器用なタイプですし、今後も堅実に走ってくれそうです。
前半戦の貯金が大きく、ベスト10フィニッシュは固そうですし、イスラボニータが順調なら5位以内も十分見込めますが、優勝争いとなればあと何頭かは援軍が欲しいところ。
期待を掛けるとすれば、まだダートでは底を見せていないカレンマタドールでしょうか。
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by efurin | 2013-12-25 20:49 | それぞれのPOGりん | Comments(0)