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プールとロックとお馬さん。

それぞれのPOGりん2歳戦編・21

5位 津里俊満 83.9p(5.1.4.12)

1位 デニムアンドルビー(牝・ディープインパクト×ベネンシアドール)栗・角居
未出走
2位 インナーアージ(牝・ディープインパクト×ミュージカルウェイ)美・国枝
0p(0.0.0.1)
3位 ディオネー(牝・ジャングルポケット×アドマイヤメガミ)栗・角田
3.1p(0.0.2.0)
4位 フィールドメジャー(牝・ダイワメジャー×ギャラリートーク)栗・西園
7.0p(1.0.0.2)
5位 ハッピーボンド(牝・サクラバクシンオー×ルミナスハッピー)美・和田一
未出走
6位 マイネルエテルネル(牡・Tamayuz×For Evva Silca)栗・西園
55.2p(2.0.1.2)小倉2歳S(GⅢ)1着、デイリー杯2歳S(GⅡ)3着
7位 ジーブラック(牝・クロフネ×グランプリシリウス)栗・清水久
7.0p(1.0.0.4)
8位 エピローグブリッジ(牡・アグネスタキオン×ヴェストリーレディ)美・加藤征
2.8p(0.1.0.0)
9位 サトノテイオウ(牡・キングカメハメハ×アドマイヤフッキー)美・堀
7.0p(1.0.0.0)
10位 ヒルノドンカルロ(牡・マンハッタンカフェ×ウェルカムフラワー)栗・昆
1.8p(0.0.1.3)


序盤戦から好調な出だし。
マイネルエテルネルが、速攻で新馬→GⅢを連勝。
秋は早い段階から重賞荒稼ぎ路線に進むことが分かっていたので、いよいよ首位奪取かという勢いでありました。
しかし、秋も深まってきたあたりから失速気味。

それでも8頭がデビューして4頭が勝ち上がり。
序盤の上位戦線を賑わせてくれました。

そして年末、悪い流れを激変させうる新鋭が出現。
雨の中山でサトノテイオウが新馬勝ち。
「距離が延びても大丈夫」とのムーアJのコメントながら、さっそく年明けのジュニアC(1600へ距離短縮)に登録されているあたりが何とも微妙ですが。
でも、もしかしたら序盤を引っ張ったマイネルエテルネルからバトンタッチという展開があるかもしれない。

未勝利組は密かに、勝利まであと一歩という馬ばかり。
なもんで、未デビューの2頭次第では、もしかしてもしかすると全馬勝利なんていうウルトラC(表現が古い)があるかも。
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by efurin | 2012-12-26 03:01 | それぞれのPOGりん | Comments(0)