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プールとロックとお馬さん。

それぞれのPOGりん2歳戦編・16

10位 えふりん 47.72p(3.6.4.7)

1位 クラヴェジーナ(牝・アグネスタキオン×ムーンライトダンス)栗・音無
7.2p(0.3.0.2)
2位 アルアマーナ(牝・ディープインパクト×オネストリーダーリン)栗・石坂
2.6p(0.0.2.2)
3位 ダノングーグー(牡・ハーツクライ×フローラルグリーン)栗・音無
5.52p(0.1.2.1)
4位 フィエロ(牡・ディープインパクト×ルビー)栗・藤原英
未出走
5位 ジャングルクルーズ(牡・ジャングルポケット×フィヨルドクルーズ)美・藤沢和
7.8p(1.1.0.0)
6位 サトノジュピター(牝・アグネスタキオン×アドマイヤテレサ)美・堀
2.8p(0.1.0.0)
7位 ベストディール(牡・ディープインパクト×コマーサント)美・国枝
21.8p(2.0.0.1)百日草特別(500万)1着 札幌2歳S(GⅢ)4着
8位 ベルニーニ(牡・ジャングルポケット×スカルプトレス)栗・岡田
未出走
9位 カポーティスター(牡・ハーツクライ×サビアーレ)栗・矢作
未出走
10位 ザゲームイズオン(牡・サクラバクシンオー×プラウドディクシー)栗・浅見
0p(0.0.0.1)

相変わらずの2着大魔王ですし、勝ち上がったのも2頭だけですし、もちろん重賞勝ち馬もおりませんが、セコいポイント獲得を積み重ね、前半戦のベストテンを確保できたことには満足しております。
なんで、いつもいつも2着ばっかりなんでしょうかね、私は?
ちなみに他所のPOGでも(6.8.6.7)という前半戦の成績です。
何かこう、生活態度とかを改めねばならんのでしょうか?

関西馬至上主義を緩和して投入した関東馬に救われた序盤戦でした。
序盤からコンスタントに馬が走ってくれたのは、昨シーズンと比べていい展開でした。

クラヴェジーナとアルアマーナについては半ばあきらめが入っておりますが(今後もコツコツお願いします)、ダノングーグーはどうにか上のクラスに上がってもらいたい。

でもって、今後もベストテン圏内を維持し、あわよくば上位争いに加わるために必須となるのがベストディールとジャングルクルーズの2本柱の奮闘。
まずは年明け、京成杯のベストディールで重賞ウイナーの仲間入りを果たしたい。
思い起こせば私、初年度シーズン、トールポピーのオークス以来重賞を勝っていない。

少なくとも上記牡馬2頭のどちらかはダービーに出てもらいたい。
そう願っております。

未デビュー組は入退厩を繰り返してばかりで煮え切らない。
でも、入退厩を繰り返す=馬は健在でデビューに向かっているということでしょうから、シーズン終盤での全馬デビュー達成に期待を抱いております。

とりあえず、まずはフィエロのデビューを待つ現状。
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by efurin | 2011-12-28 00:10 | それぞれのPOGりん | Comments(0)